読んだ本をひたすら羅列していくブログです。
コンフィデンシャル・コール―鋼殻のレギオス(4)
2008-05-17 Sat 12:39
コンフィデンシャル・コール―鋼殻のレギオス〈4〉 (富士見ファンタジア文庫)コンフィデンシャル・コール―鋼殻のレギオス〈4〉 (富士見ファンタジア文庫)
(2006/10)
雨木 シュウスケ

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★★★☆☆
二人は出会った。それはあらかじめ決められてたことかのように――。
「ヴォルフシュテイン、この程度か?」
少年は囁くように言う。
「サリンバン教導傭兵団……」
剄の力を加速的に飛躍させる違法酒密輸事件を捜査していたツェルニ都市警察とレイフォンは、偽造学生証を保持した集団に遭遇する。
その中に、少年――ハイアがいた。
グレンダンが誇る最強傭兵集団の三代目団長であるという彼がなぜここに?
さらに違法酒捜査の手はツェルニの生徒にまで及び、それがいくつもの運命のいたずらを引き起こすことになる……。
最強学園ファンタジー、第四弾!

久しぶりに続きを買って読みましたが、レギオスの盛り上がりにびっくりしました。アニメ化って本当ですか?

センチメンタル・ヴォイス―鋼殻のレギオス〈3〉 (富士見ファンタジア文庫)
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鋼殻のレギオス (富士見ファンタジア文庫)
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